伏見駅で債務整理・借金減額に強い弁護士事務所・司法書士事務所一覧

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更新日:

23件の債務整理・借金減額に強い弁護士・司法書士が該当しました

住所|
愛知県名古屋市中区栄3-16-1 松坂屋名古屋店本館7F
最寄駅|
矢場町駅より徒歩0.5分、栄駅より徒歩5分
営業時間|
平日:09:00〜21:00 土曜:09:00〜18:00 日曜:09:00〜18:00 祝日:09:00〜18:00
定休日|
無休
対応エリア|
愛知県 三重県 岐阜県 北海道 茨城県 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県大阪府 兵庫県 京都府【全国40拠点】
弁護士|
江口 潤(弁護士法人心 栄法律事務所長)
住所|
〒460-0011
愛知県名古屋市中区大須4丁目1番9号菱水ビル4階
最寄駅|
地下鉄名城線「矢場町駅」4番出口より徒歩5分/地下鉄名城線・鶴舞線「上前津駅」12番出口より徒歩6分
営業時間|
平日:09:00〜20:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
愛知県、岐阜県、三重県(東海3県を中心に広く対応)
弁護士|
酒井 伸彦
住所|
愛知県名古屋市中区栄1-24-25CK16伏見ビル10階北
最寄駅|
名古屋市営地下鉄鶴舞線「大須観音駅」徒歩4分/名古屋市営地下鉄東山線「伏見駅」徒歩8分
営業時間|
平日:09:00〜20:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
内田 貴丈
住所|
愛知県名古屋市中村区椿町18-22 ロータスビル4F
最寄駅|
名古屋駅 太閤通南口より徒歩2分
営業時間|
平日:09:00〜21:00 土曜:09:00〜18:00 日曜:09:00〜18:00 祝日:09:00〜18:00
定休日|
無休
対応エリア|
愛知県 三重県 岐阜県 北海道 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 茨城県 大阪府 兵庫県 京都府【全国40拠点】
弁護士|
赤田 光晴(弁護士法人心 名古屋法律事務所長)
住所|
〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内2-20-25 メットライフ名古屋丸の内ビル6階
最寄駅|
地下鉄桜通線・鶴舞線「丸の内駅」4番出口徒歩2分  ※金山駅前南口正面すぐ・名鉄一宮駅・尾張一宮駅 徒歩5分・岡崎市JR岡崎駅徒歩8分
営業時間|
平日:09:00〜22:00 土曜:09:00〜17:30
定休日|
日曜 祝日
対応エリア|
愛知県全域、岐阜県南部、三重県北部、静岡県西部
弁護士|
浅野 了一
住所|
〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内 3-17-13いちご丸の内ビル 6階
最寄駅|
久屋大通駅(※近隣のコインパーキングもご利用いただけます)
営業時間|
平日:09:30〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
愛知県・岐阜県・三重県
弁護士|
鬼頭洋行
住所|
〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内3-6-4 リバーパーク丸の内ビル7A
最寄駅|
久屋大通駅A2出口より徒歩5分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
愛知県 岐阜県 三重県
弁護士|
堀 貴志
住所|
〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内2-10-30 インテリジェント林ビル502
最寄駅|
名古屋市営地下鉄「丸の内」駅
営業時間|
平日:10:00〜19:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
愛知県、岐阜県、三重県、静岡県
弁護士|
小松 弘之
住所|
愛知県名古屋市中区丸の内2-2-7丸の内弁護士ビル704
最寄駅|
丸の内駅徒歩4分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
愛知県 静岡県 岐阜県 三重県
弁護士|
渡邉 義光
住所|
〒460-0002
愛知県名古屋市中区丸の内三丁目20番6号豊友ビル4階
最寄駅|
久屋大通駅:徒歩2分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
愛知県・岐阜・三重
弁護士|
野口 新
【名古屋オフィス】
住所|
〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-2-3サーブコープ内4階
最寄駅|
◎名古屋市営地下鉄東山線、名城線「栄駅」8サカエチカ出口から徒歩3分
営業時間|
平日:09:00〜21:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
全国
弁護士|
正木 絢生
23 件の 債務整理・借金減額に強い 弁護士・司法書士が該当しました
23件中 1~23件を表示

伏見駅の債務弁護士・司法書士が回答した解決事例

並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
借金の理由
自営業をしていたときの運転資金
債務整理前
借金総額
200万円
月々返済額
0.0万円
借り入れ社数
1社
借金の期間
5年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
200 万円
減額できた月々返済額
0.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円
借金の理由
生活費
債務整理前
借金総額
300万円
月々返済額
6.0万円
借り入れ社数
5社
借金の期間
3年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
300 万円
減額できた月々返済額
6.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円
借金の理由
生活費、交際費
債務整理前
借金総額
220万円
月々返済額
20.0万円
借り入れ社数
3社
借金の期間
4年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
0 万円
減額できた月々返済額
16.0 万円
債務整理後
借金総額
220万円
月々返済額
4.0万円
借金の理由
交際費
借金総額
0万円
借り入れ社数
1社
借金の期間
15年0ヶ月
不動産の有無
なし
過払い金返還額
0 万円
自己破産

新型コロナの影響で経営が不振に

50代
男性
会社経営
借金の理由
新型コロナの影響で経営が不振に陥り、借り入れた事業資金の返済が不能に
債務整理前
借金総額
2500万円
月々返済額
40.0万円
借り入れ社数
4社
借金の期間
6年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
2500 万円
減額できた月々返済額
40.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円
借金の理由
買い物、引っ越し代
債務整理前
借金総額
230万円
月々返済額
0.0万円
借り入れ社数
3社
借金の期間
7年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
230 万円
減額できた月々返済額
0.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円
個人再生

800万円の借金を160万円に減額

40代
男性
会社員
借金の理由
投資、ギャンブル
債務整理前
借金総額
800万円
月々返済額
16.0万円
借り入れ社数
7社
借金の期間
12年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
640 万円
減額できた月々返済額
11.5 万円
債務整理後
借金総額
160万円
月々返済額
4.5万円

伏見駅の債務弁護士・司法書士が回答した法律相談QA

並び順について
QAは、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士のQA、無料登録弁護士のQAの順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士のベストアンサーであるQAのみを表示

また、同じ優先度のQAについては、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。

多重債務の相談・対応が可能かお教え頂きたいです。

相談者(ID:110891)さんからの投稿
投稿日:2026年07月03日
34歳パートの女です。

20社多重債務 ほぼ限度額いっぱい の状況です。 リボ、カードローン・銀行カードローンで総額の借金額は400万円になってしまっており、浪費が原因です。
手取りは18万円ですが、
支払い45万円(今月の支払い額です毎月支払いが上回ってる)為クレカの現金化を繰り返してる状況です。

また、利用申し込み時、
嘘があったかもと振り返り恐ろしく。

昨日もダメと分かりつつも手元に現金が残らない為返済してもクレカ利用してしまってる状況です。

全て自身が悪く反省の気持ちや後悔だらけですが全く相談出来てない状況です。
ご相談内容を前提に回答いたします。

まず、ご相談をお受けすること自体は可能な事務所が多いと思います。
もっとも、ご相談者様の収入や負債額、ご利用件数(約20社)などを拝見すると、任意整理による解決は現実的ではなく、自己破産を検討すべき事案のように思います。

借入れの際に申告内容に誤りがあったかもしれないとの点を心配されているようですが、その点も含めて弁護士へ正直に事情を説明してください。事情を正確に把握した上で手続を検討することが、ご相談者様にとって最も適切な対応につながります。

ご家族や職場に知られたくないとのご希望についてですが、ご家族や勤務先に知られないよう配慮しながら手続を進めることができる場合もありますので、その点も弁護士へお伝えください。

現在の状況であれば、一人で抱え込んで返済を続けるよりも、できるだけ早く弁護士へ相談し、借入先一覧や収入・支出の状況を確認した上で、ご自身に最も適した手続を検討されることをおすすめいたします。
山口央法律事務所からの回答  
- 回答日:2026年07月03日

任意整理か自己破産か。 毎日の支払いの不安をなんとか解決したい

相談者(ID:111675)さんからの投稿
投稿日:2026年08月10日
仕事のストレスからショッピングに依存してしまい、月々の返済がかさんでいき正直今の返済が追いつかない。
銀行1社とカード会社3社の借り入れや車のローンなど合わせると400万くらいにあり、先行きが不安です。
ご相談内容を前提に私見を回答いたします。

任意整理と自己破産の大きな違いは、今後も借金を返済していくのか、それとも借金の返済義務を免れることを目指すのか、という点にあります。

任意整理の場合、債権者と交渉して将来利息をカットするなどした上で、残った借金を分割して返済していくことになります。一般的に元本自体が減額されることはないため、任意整理をするには、元本を数年間で返済していけるだけの収入・返済能力が必要です。そのため、任意整理を希望していても、返済能力が十分でなければ、結局は自己破産を検討せざるを得ない場合があります。

一方、自己破産は、裁判所から免責許可を受けることによって、原則として借金の返済義務を免れるための手続です。そのため、現在の収入では借金を返済しながら生活していくことが難しいのであれば、自己破産によって借金を整理し、生活を立て直すことを選択する場合も多いです。

したがって、どちらの手続が適切かを判断するには、借金が約400万円ということだけではなく、毎月の手取り収入、生活費、現在の返済額などを具体的に検討する必要があります。

現在すでに返済が追いつかない状況とのことですので、なるべく早い時点で、一度弁護士へ相談されることをおすすめします。その際には、あらかじめ「任意整理をする」「自己破産をする」と決めておく必要はありません。現在の収入や支出、借入状況などを伝えた上で、どの手続が適切なのか分からず悩んでいるという形で相談されればよいと思います。

また、ご家族に知られたくないとのことですが、事情によっては、任意整理・自己破産のいずれについても、ご家族に知られずに手続を進められる場合があります。この点も含めて、弁護士に相談されるとよいでしょう。
山口央法律事務所からの回答  
- 回答日:2026年08月12日

自営業で膨らんだ借金を精算したい

相談者(ID:110333)さんからの投稿
投稿日:2026年06月02日
自営で建設業をしていますが、結婚をしていましたが、離婚の為鬱病になり仕事も徐々に失って行きました。その後なんとかやり直そうとしたのですが、現場で大赤字を出したり、生活費の穴埋めの為借金が膨らんでしまい総額550万まで借金が膨らんでしまいました。またfxに手を出してしまった事も原因かと思います。借金を精算して人生をやり直したいです。
ご相談内容を前提に回答いたします。

結論として、負債額や現在の状況からすると、自己破産を第一に検討した方がよい事案と思われます。

事業上の赤字や生活費不足による借入れが主な原因とのことですので、借金を整理して生活を立て直すことを考えるべき段階にあるように思われます。

なお、FXによる損失は免責不許可事由に該当する可能性があります。しかし、免責不許可事由がある場合でも、反省状況や借入れの経緯、生活状況などを踏まえ、裁判所が裁量免責を認めるケースは少なくありません。そのため、FXをしていたという事情だけで直ちに自己破産ができなくなるわけではありません。

もっとも、最終的な見込みは個別の事情によりますので、借入れの経緯や現在の収支状況を整理した上で、債務整理を取り扱う弁護士に相談されることをお勧めします。
山口央法律事務所からの回答  
- 回答日:2026年06月03日

娘の借金を、どうにかやめさせたい。

相談者(ID:109791)さんからの投稿
投稿日:2026年06月06日
自己破産した娘が、恐らくまたお金を借りているようで、いまだに毎月多額のお金を返済しています。正規の金融機関からは借りる事が出来ないから多分他の方法で多方面から借りて、その返済をしていると思われ
返済金は家族で協力しあって捻出していますが、限界に近いです。
このような現状を、娘が自身で以来した弁護士先生にメールや電話等で相談とかは可能でしょうか?
また、弁護士先生のほうから娘に厳重注意みたいな指導とかをしていただけるのでしょいか?
ご相談内容を前提に回答いたします。

親御様から娘さんが依頼している弁護士へ連絡や相談をすること自体は可能です。ただし、弁護士には守秘義務がありますので、依頼者本人ではない親御様が質問しても、弁護士が回答できない可能性は高いです。

また、以前依頼をした弁護士とのことですので、既に破産手続は終了しており、その弁護士と娘さんとの委任関係も終了しているように思われます。
弁護士の立場からすれば、依頼者には破産手続を経て生活を再建してほしいという気持ちはあると思います(私自身も依頼者にはそう願っています。)。しかし、手続終了後の生活については、最終的には本人の問題であり、本人が望んでもいないのに弁護士が関与できることはほとんどありません。

厳重注意をしてくれるかは弁護士によるかもしれませんが、弁護士の立場で娘さんに何かを強制することはできませんし、いずれにしても娘さん本人の意識が変わらなければ根本的な解決にはつながりません。

親御様から弁護士に対し、「再び借入れをしている可能性があること」や「家族による支援が限界に近いこと」を伝えること自体は可能です。その情報を受けて弁護士が娘さんに連絡を取ることも考えられます。
もっとも、既に委任関係が終了しているのであれば、その後の対応は弁護士の善意による部分が大きいと思われます。
そのため、事情を伝えてみること自体はよいと思いますが、弁護士が積極的に介入して問題を解決してくれることまでは期待しない方がよいと思います。
山口央法律事務所からの回答  
- 回答日:2026年06月08日
丁寧な回答をありがとうございます。娘の自己破産の裁判は10月にあるらしいです。
未だに娘は隠れて、借金をしているようで、我々が毎月30万円近く払っています。
もう、本当に破産寸前です。
この先どうしてよいのか、全くわからない状況です。
相談者(ID:109791)からの返信
- 返信日:2026年07月31日
丁寧な回答をありがとうございました。
相談者(ID:109791)からの返信
- 返信日:2026年07月31日

任意整理 他社根抵当について

相談者(ID:110422)さんからの投稿
投稿日:2026年06月13日
現在64歳の会社員です。クレジットカード会社に対しての債務、合計7社・総額600万円の任意整理を検討しています。自宅に大手銀行による根抵当権(保証委託取引)が設定されているため任意整理から除外する予定ですが、信用情報等で任意整理の事実が確認された場合、抵当権を実行する可能性はありますでしょうか?
また、現在の債務額、年齢も考慮し、自己破産等も検討しましたが、現在、自宅で年老いた母親の介護を行っている事も有り、自宅は手放したくないと考えております。

ご相談内容を前提に回答いたします。

まず、ご質問の点ですが、他社の債務を任意整理したことだけを理由として、銀行が直ちに根抵当権を実行するとは限りません。もっとも、契約内容によっては期限の利益喪失事由が定められている場合もあり、個別の契約内容や取引状況によっては影響が生じる可能性があります。そのため、「任意整理の対象から外せば絶対に大丈夫」と断言することもできません。



その上で、質問の回答とは外れてしまいますが、ご相談内容を拝見して私が気になったのは、そもそも任意整理による解決が現実的かという点です。

ご自宅を守りたいというお気持ちはよく理解できます。
しかしながら、任意整理は一般的には将来利息等を全部もしくは一部カットした上で元本を3~5年程度で返済していく手続です。約600万円の負債であれば、5年返済でも少なくとも毎月約10万円程度の返済が必要になることが想定されます。

相談者様が現在64歳の会社員であることや、お母様の介護をされているというご事情も踏まえると、今後の収入や家計状況にもよりますが、任意整理による解決は容易ではない印象を受けます。無理な返済計画で任意整理をしても、途中で支払えなくなってしまっては手続を行った意味がなくなってしまいます。
そのため、任意整理ありきで考えるのではなく、適切な手続を判断するためにも、一度債務整理に詳しい弁護士へ相談の上、方針を検討されることをおすすめします。
山口央法律事務所からの回答  
- 回答日:2026年06月15日
山口央法律事務所 様

ご回答ありがとうございます。

抵当権につきましては、弁護士に契約内容の確認をお願いしようと思います。

生まれ育った自宅を手放すことは非常に辛いことではありますが、ご教示い
ただきました、法的整理も併せて検討せざるを得ないかもしれません。

ご多忙のなか、懇切丁寧なご教示ありがとうございました。
相談者(ID:110422)からの返信
- 返信日:2026年06月16日

自己破産したいけど同居恋人の収入証明がだせない

相談者(ID:111204)さんからの投稿
投稿日:2026年07月15日
借金450万、自己破産を検討してます。
家賃光熱費は全て私名義です。

自己破産すると、彼氏の収入証明も提出必要と言われましたが
内緒でやりたいため、提出をしてと言われてもできません。

この場合は、じゃあ自己破産できません
で終わりですか。
ご相談内容を前提に回答いたします。

ご相談者様のおっしゃるとおり、同居人がいる場合には、家計の実態を把握するため、原則として同居人の収入資料等の提出が必要になります。

もっとも、提出できない事情があるからといって、それだけで自己破産ができなくなるわけではありません。事情によっては、提出できない理由を説明した上で手続を進められる場合も少なくありません。

同居していること自体を相手に知られたくない、あるいは収入証明の提出に協力してもらえない事情があるのであれば、その点をまずは依頼予定の弁護士へ正直に説明してください。その事情を踏まえ、どのような対応が可能かについて、依頼予定の弁護士とよく相談されることをおすすめいたします。
山口央法律事務所からの回答  
- 回答日:2026年07月15日
ありがとうございます。

人によって全然ちがくて
1人はおじいちゃん弁護士で、「自分のだけで大丈夫!!」というひともいれば
若い人「だせなかったら終わり!なんですよね、、」と言われました

ありがとうございます
相談者(ID:111204)からの返信
- 返信日:2026年07月16日
ご返信ありがとうございます。

ご相談者様がお感じになったように、弁護士によって説明や見通しが異なることはあります。

最終的に必要な資料や手続の進め方は、担当する裁判所や個別の事情によって異なりますので、
「絶対に不要」「提出できなければ必ず自己破産できない」と一概に申し上げることはできないと思います。

それぞれの説明を踏まえてどの弁護士を選ぶかは、最終的にはご相談者様ご自身のご判断になります。
ご自身が説明に納得でき、信頼できると思われた弁護士へ依頼されるとよいと思います。
山口央法律事務所からの返信
- 返信日:2026年07月21日

解約返戻金について。

相談者(ID:95493)さんからの投稿
投稿日:2026年08月28日
今年に入り、借金があるために弁護士事務所を紹介されて今、手続き中です。
6月ごろに支払いが足りず困っていて調べていたら保険解約返戻金なら借りても借金には該当しないと書かれていたので借り入れしました。それについては弁護士には報告しています。今月に入り、急に解約返戻金を返金してください。返金しないと詐欺事件になる可能性もあると指摘を受け、返金できないから保険は解約になると連絡を受けました。
ご相談内容を前提に私見を回答いたします。

ご相談内容からは、現在どのような債務整理手続を選択されているのかが分からないため、担当の弁護士から返金や保険の解約を求められている理由について、正確に判断することはできません。

ご記載の内容からは自己破産の手続を進めているようにも思われますが、自己破産では、保険の解約返戻金も原則としてご相談者様の財産として扱われます。そのため、契約者貸付のように、解約返戻金の額が減少するような行為は、破産手続上問題となる可能性があります。

もっとも、現在選択している手続やこれまでの経緯、契約者貸付の金額や使途などの具体的な事情が分からない掲示板上では、一般論を超えて正確な回答をすることは難しいと思います。

すでに弁護士に依頼されているとのことですので、なぜ返金が必要なのか、なぜ返金できない場合には保険を解約する必要があるのかについて担当の弁護士に説明を求め、保険を維持したいというご希望も伝えた上で、その可否や今後の対応についてもよく話し合われることをおすすめします。
山口央法律事務所からの回答  
- 回答日:2026年08月29日

愛知県の債務整理・借金減額解決の体験談

並び順について
体験談は、以下のルールに基づき表示させております。
・地域及び相談内容がマッチするユーザーが回答した体験談のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
自己破産
性別
男性
年齢
41
結婚
未婚
職業
会社員(正社員)
世帯年収
400万~500万未満
居住形態
賃貸(アパート)
子供有無
なし
借金の理由 事業の失敗 借金の総額
10,000万円
解決までの
具体的な流れ
弁護士に相談した 借金の借入先
みずほ銀行
自己破産
性別
男性
年齢
42
結婚
既婚
職業
会社員(正社員)
世帯年収
900万~1,000万未満
居住形態
持ち家(マンション)
子供有無
なし
借金の理由 生活費 借金の総額
500万円
解決までの
具体的な流れ
弁護士に相談 借金の借入先
覚えていない
その他
性別
男性
年齢
52
結婚
既婚
職業
経営者・役員
世帯年収
1,800万~2,000万未満
居住形態
持ち家(一戸建て)
子供有無
あり
借金の理由 投資がうまくいかなかった 借金の総額
21,300万円
解決までの
具体的な流れ
弁護士に任せた。 借金の借入先
銀行
弁護士・司法書士の方はこちら
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