福岡県福岡市で債務整理・借金減額に強い弁護士・司法書士

条件を絞り込む

福岡市で債務整理・借金減額に強い弁護士

福岡県福岡市で債務整理・借金減額に強い弁護士が20件見つかりました。

利用規約個人情報保護方針LINE利用規約に同意の上、各法律事務所にご連絡ください。

更新日:

20件の債務整理・借金減額に強い弁護士・司法書士が該当しました

事務所はどうやって選んだらいいの? Q

掲載しているのはいずれも借金問題・債務整理に詳しい事務所ばかりなので、迷ったらまずは第一印象で問題ありません。あなたと相性の良い事務所を見つけることが結果的に借金問題解決への近道となるので、まずは連絡を取ってみて「話しやすいか」「説明がわかりやすいか」確かめてみましょう。 A

複数の事務所に相談してもいいの? Q

相談できます。相談=依頼ではありませんので安心してください。
事務所により提案する解決方法が異なる場合もありますので、無料相談などを活用し比較検討し、あなたが納得のいく提案をしてくれるところを探しましょう。 A

相談前に準備しておいたほうがいいことは? Q

ご自身の借金について、わかる範囲で答えられるようにしておくと、相談がスムーズに進みます。
借入社数/返済年数/月々返済額/借金総額/住宅ローン有無 など
※わからない場合はそれでも問題ありません A

住所|
〒810-0073
福岡県福岡市中央区舞鶴3-2-7K-1ビル2階
最寄駅|
地下鉄赤坂駅より徒歩6分
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
山口県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県
弁護士|
佐渡 麻奈美
住所|
〒810-0044
福岡県福岡市中央区六本松4-11-25 クロッシング2100六本松4階
最寄駅|
福岡市営地下鉄 六本松駅
営業時間|
平日:09:00〜18:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
福岡/佐賀
弁護士|
天野 広太郎
住所|
〒814-0004
福岡県福岡市早良区曙2丁目1-16綾田ビル3階
最寄駅|
地下鉄七隈線「別府駅」より徒歩10分
営業時間|
平日:08:30〜21:00 土曜:08:30〜21:00
定休日|
日曜 祝日
対応エリア|
福岡県
弁護士|
庄島 純平
住所|
〒812-0018
福岡県福岡市博多区住吉5丁目5番12号博多ヒューバンクビル301
最寄駅|
博多駅より徒歩13分、西鉄バス停「住吉4丁目」「美野島1丁目」より徒歩3分
営業時間|
平日:09:00〜19:00
定休日|
土曜 日曜 祝日
対応エリア|
福岡県
弁護士|
中谷 正太
住所|
〒810-0001
福岡県福岡市中央区天神2-8-41 福岡朝日会館7階
最寄駅|
地下鉄空港線「天神駅」直結
営業時間|
平日:09:00〜20:00 土曜:09:00〜20:00 日曜:09:00〜20:00 祝日:09:00〜20:00
定休日|
無休
対応エリア|
九州およびその他近郊
弁護士|
本江 嘉将 両角 駿 丸野 悟史
20 件の 債務整理・借金減額に強い 弁護士・司法書士が該当しました
20件中 1~20件を表示

福岡県福岡市の債務弁護士・司法書士が回答した解決事例

並び順について
解決事例は、以下のルールに基づき表示させております。
・当サイトの有料登録弁護士の事例、無料登録弁護士の事例の順に優先的に表示
・地域及び相談内容がマッチする弁護士が回答した解決事例のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
借金の理由
生活費
債務整理前
借金総額
1200万円
月々返済額
8.0万円
不動産の有無
あり
減額できた借金総額
960 万円
減額できた月々返済額
1.3 万円
債務整理後
借金総額
240万円
月々返済額
6.7万円
借金の理由
転職による減収、ギャンブル、飲食
債務整理前
借金総額
3900万円
月々返済額
35.0万円
借り入れ社数
11社
借金の期間
10年0ヶ月
不動産の有無
あり
減額できた借金総額
820 万円
減額できた月々返済額
20.0 万円
債務整理後
借金総額
3080万円
月々返済額
15.0万円
借金の理由
生活費
債務整理前
借金総額
150万円
月々返済額
3.5万円
借り入れ社数
5社
借金の期間
7年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
0 万円
減額できた月々返済額
0.0 万円
債務整理後
借金総額
150万円
月々返済額
3.5万円
借金の理由
買物 飲食 娯楽
債務整理前
借金総額
315万円
月々返済額
10.0万円
借り入れ社数
5社
借金の期間
10年0ヶ月
不動産の有無
あり
減額できた借金総額
0 万円
減額できた月々返済額
5.4 万円
債務整理後
借金総額
315万円
月々返済額
4.6万円
借金の理由
競艇
債務整理前
借金総額
250万円
月々返済額
5.9万円
借り入れ社数
6社
借金の期間
5年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
150 万円
減額できた月々返済額
3.1 万円
債務整理後
借金総額
100万円
月々返済額
2.8万円
借金の理由
不貞行為による損害賠償請求およびカードローンの支払い
債務整理前
借金総額
350万円
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
350 万円
債務整理後
借金総額
0万円
借金の理由
約20年以上、アコムで借り入れと返済を繰り返していた。
借金総額
80万円
借り入れ社数
1社
借金の期間
20年0ヶ月
不動産の有無
なし
過払い金返還額
200 万円

福岡県福岡市の債務整理・借金減額解決の体験談

並び順について
体験談は、以下のルールに基づき表示させております。
・地域及び相談内容がマッチするユーザーが回答した体験談のみを表示

また、同じ優先度の事例については、無作為に並び順を決定し、且つ、定期的にその並び順を変更しております。
任意整理
性別
男性
年齢
26
結婚
未婚
職業
会社員(正社員)
世帯年収
300万~400万未満
居住形態
賃貸(アパート)
子供有無
なし
借金の理由 一人暮らしを始めないと行けなくなった。まとまったお金もないのに、クレジットカードの使い方がすごく荒かった。 借金の総額
150万円
解決までの
具体的な流れ
督促状が届いた→自分ではどうにもならなかった→ネットで弁護に無料相談→メールで数回やりとり→事務所に直接行って相談、支払いの金額や今の生活にかかっているお金を洗い出し、月々この金額なら支払い続けられる等細かなところを決める→和解交渉 借金の借入先
クレジットカードの支払い延滞、消費者金融でのキャッシング
任意整理
性別
男性
年齢
53
結婚
未婚
職業
会社員(正社員)
世帯年収
400万~500万未満
居住形態
寮・下宿
子供有無
なし
借金の理由 ギャンブル 借金の総額
500万円
解決までの
具体的な流れ
弁護士に相談し対応 借金の借入先
消費者金融
過払い金請求
性別
男性
年齢
49
結婚
既婚
職業
会社員(正社員)
世帯年収
800万~900万未満
居住形態
持ち家(マンション)
子供有無
あり
借金の理由 特になし 借金の総額
20万円
解決までの
具体的な流れ
弁護士に相談した。 借金の借入先
カードローン

福岡市で債務整理に注力する弁護士に相談する

福岡市で債務整理に注力する弁護士に相談できること

任意整理で月々の返済額を減らす

任意整理は、債務整理の方法のひとつです。

債務整理の中では唯一裁判所の手続きがなく、弁護士と債権者が交渉することでおこなわれます。

交渉の中で減額幅と返済期間について話し合い、和解に至れば返済を開始します。

任意整理のメリットは、今後発生する利息のカット・返済期間の延長が期待できることです。

督促の連絡も来なくなるため、返済負担も気持ちも楽になります。ただし、任意整理は希望すれば、必ずできるものではありません。

債権者との交渉の結果、和解が成立しなければ失敗に終わります。

また、任意整理はあくまで交渉でおこなわれるため、結果次第では利息のカットなし・返済期間のみ延長という形になることもあります。

個人の収入状況にもよるため、まずは弁護士に相談するのがおすすめです。

個人再生で借金の総額を減らす

個人再生は、裁判所に申し立てて認可を得ることにより、元金部分を含めて借金を大きく減額する手続きで、最大90%の債務を減らすことが可能です。大きな効果を持つ分、利用条件が定められており、また手続き自体も普通の人が行うのは難しいので、弁護士・司法書士に依頼して代行してもらうのが一般的です。

裁判所を通す公的な手続きのため、周囲に知られずに進めるのは難しいでしょう。きちんとした再生計画を提出し、着実にそれを履行することも必要となります。しかしその分、借金の減額効果は非常に大きく、なおかつ持ち家などの重要資産は保有したままにできるのが、個人再生の特徴です。

個人再生は裁判所を通して借金を減額する手続きなので、利用条件が定められており、再生計画も適切な内容でなければ、裁判所の認可を得ることはできません。大まかな条件は以下の通りです。

個人再生ができる人の条件

  • 返済不能の状態にある、またはそのおそれがある
  • 借金の総額が5,000万円以下(住宅ローンは除く)
  • 継続的に収入を得る見込みがある

個人再生の条件の詳細を見る

収入がなく借金の返済ができないなら自己破産

自己破産は、裁判所に破産申立書を提出し、免責許可が下りることで、現在背負っている借金の返済義務から免れるための方法です。しかし、ご存知の方も多いかと思いますが、自己破産を行なうと、持ち家や車などの高額な財産を処分しなくてはなりません。

まさに、プラスもマイナスも全てリセットする、債務整理の最終手段とも言えます。自己破産も裁判所を介しますので許可が下りるには条件もあります。借金でどうしようもない状況の人は自己破産を考える必要もあります。

過払い金請求で払いすぎた借金を取り返す

過払い金請求は、カードローンやキャッシングを利用した際、利息制限法を無視した「グレーゾーン金利」の影響で多く払いすぎていた金利分を、消費者金融に対して返還請求をすることです。

2010年以前に消費者金融から借り入れをしていた方は、過払い金が発生している可能性が高いです。過払い金請求によって返還したお金を、現在の借金返済に当てることもできます。

福岡市で債務整理に注力する弁護士、司法書士に相談するメリット5つ

1:最適な解決策を提案してくれる

債務整理には『任意整理』『個人再生』『自己破産』と『過払い金請求』を含めた4つの方法があります。そのため、あなたがどの債務整理にもっとも適しているのか、債務整理が得意な専門家に相談することで、相談者の状況を把握し、それに適した方法を提案してくれます。

もし個人で進めた場合、自己破産を選択する必要はなかったのに全ての財産を失うことになってしまった。、過払い金を残したまま返還請求の事項が経過してしまったなど、最適な方法を選択していれば防げたケースは少なくありません。弁護士や司法書士へ依頼するしないは別として、まず無料相談で、今後の方針を聞くだけでも大きなメリットがあると言えます。

2:依頼後直ちに取り立てがストップ

弁護士や司法書士に依頼することで代理人となり、債権者に受任通知を送ります。受任通知には、債務者に直接連絡することを禁止する旨が書かれており、結果的に債務者への催告や取り立てが止まります。(賃金業法第21条第1項)

もし賃金業者がこれに違反した場合、2年以下の懲役または300万円以下の罰金という刑罰が科されます。日々、催告の手紙や電話に悩まされている方は、この精神的負担の軽減だけでも大きなメリットではないでしょうか。

3:債権者との交渉を一任できる

債務整理を得意とする弁護士や司法書士は交渉のプロです。債務整理には基本的に裁判所を介して借金を減らす方法ですが、債権者と直接交渉し解決させることもできます。もし闇金融からの取り立てに悩まれている方でも、間に入ってやり取りをしてくれます。

4:複雑な手続きを代行してくれる

債務整理を自分で行うと手続きが非常に面倒なことがわかるでしょう。過払い金請求であれば金利や返済期間の計算、債権者とのやり取り、裁判所への申し立てなどの雑務が山ほどあります。また、裁判所は平日の日中しか開かれていないため、手続きが面倒で手を付けない、もしくは途中で挫折してしまう人もいます。

弁護士や司法書士は、それらの手続きを代行してくれますので迅速に解決が可能です。

5:家族や勤務先に知られずに進められる

借金問題を抱えている方で、債務整理をしたことを周囲の人間に内密にできるのかを気にされる方は多くいます。弁護士・司法書士に依頼することで、賃金業者からの郵送物や連絡は、通常は依頼先の法律事務所に行きます。債務整理を行なった事実を家族や勤め先へは知られず、内密に進めることができるのも、弁護士や司法書士に相談するメリットです。

福岡市で債務整理に注力する弁護士の選び方と7つの特徴

1:債務整理案件の解決実績が豊富

債務整理に注力する弁護士は、任意整理・個人再生・自己破産・過払い金請求など、多様な手続きを数多くこなしてきた経験を持っています。

借入総額や債権者の数、収入状況によって、選ぶべき手続きは変わります。豊富な案件経験がある弁護士であれば、依頼者の状況を踏まえて最も負担の少ない解決策を見極められるでしょう。

2:福岡市の生活事情を踏まえた提案力

債務整理のゴールは、借金問題の解決だけではありません。その先にある生活再建まで見据えた提案ができるかどうかが重要です。

地域の家賃相場や生活費の水準を把握している弁護士であれば、無理のない返済計画を立てやすくなります。福岡市内の裁判所の運用傾向に通じていたり、地元の司法書士・税理士と連携できる体制が整っている弁護士は、手続き全体をスムーズに進められます。

3:親身で丁寧なカウンセリング

借金の問題を他人に打ち明けること自体、大きな心理的ハードルを伴います。信頼できる弁護士は、まず依頼者の話にじっくり耳を傾け、借入の経緯や現在の生活状況を丁寧に聞き取ります。

4:明確で分かりやすい費用体系

弁護士費用は、債務整理を検討している方にとって切実な問題です。相談料・着手金・報酬金・実費について、具体的な金額や計算方法をウェブサイトで公開している弁護士であれば、依頼前に費用の見通しが立てられます。

5:最新の法改正や判例にキャッチアップ

債務整理に関連する法律は、利息制限法や貸金業法をはじめ、法改正や新たな判例が積み重なっている分野です。こうした最新の動向を常に追いかけ、依頼者にとって最も有利な手続きを提案できる点が、債務整理を専門とする弁護士の強みです。

6:メリットだけでなくデメリットも説明してくれるか

債務整理にはブラックリストへの登録や、自己破産の場合は一定の財産処分といったデメリットが伴います。信頼できる弁護士は、各手続きのメリットとデメリットを正直に伝えた上で、依頼者自身が納得して選択できるよう導いてくれます。

7:アクセスのしやすさと対応の迅速さ

債務整理では、弁護士が受任通知を送付した時点で債権者からの取り立てや督促が止まります。対応の速さが、依頼者の精神的負担を大きく左右する手続きです。自宅や職場からアクセスしやすい場所に事務所があれば、書類のやり取りや打ち合わせの負担も軽くなります。

福岡市で債務整理に注力する弁護士の費用

福岡市で弁護士に任意整理を依頼した場合の費用

任意整理の弁護士費用の内訳は、「相談料」「着手金」「減額報酬金」「その他実費」「過払い金報酬金」があります。

相談料
相談料は、弁護士と法律相談を行った場合に支払う費用のことです。事務所にもよりますが、初回の相談料を無料に設定している事務所や、メールや電話での相談は無料としている事務所もあります。相談料は、30分~1時間で5,000円~1万円程度が通常です。

着手金|1社あたり2~4万円
着手金は、仕事を依頼した際に支払う費用です。任意整理を行う業者の数ごとに着手金を設けている事務所が多く、相場として1社あたり2~4万円です。なお、着手金は依頼後に弁護士を変える場合であっても返金されません。

減額報酬金|減額できた金額の10%
減額報酬金とは、任意整理を行って将来利息がカットできた際に、その減額に応じて支払う成功報酬のようなものです。任意整理の場合、主に利息を免除して浮いた分の10%が減額報酬金の相場です。

その他実費・日当
弁護士が業者と交渉する際の交通費、通信費、コピー代などが実費として別途必要になる場合があります。

過払金報酬金|過払い金請求をした場合
過払い金が発生している場合、任意整理においては返還請求を行い、元金の充当に充てます。過払い金の報酬金は回収できた金額の20%が相場です。

福岡市で弁護士に個人再生を依頼した場合の費用

弁護士費用は法律事務所によってバラつきがありますが、一般的に個人再生では60万円程度の費用が必要です。

費用は分割払いで受けている弁護士が多いと思いますので、安心して依頼してください。

また、個人再生をするにあたっては、裁判所から選任される個人再生委員への報酬となる費用の支払いが必要となる場合もあります。この費用が20万円程度で、あとは申立手数料として1万円、裁判所に納付する切手の費用が3,000円~1万円程度、官報広告費用に1万5,000円~2万5,000円程度が必要です。

福岡市で弁護士に自己破産を依頼した場合の費用

自己破産の費用は、適用される手続きの種類によって大きく変わります。手続きは「同時廃止事件」「管財事件」「少額管財事件」の3つに分かれ、それぞれ裁判所費用と弁護士費用の相場が異なります。

同時廃止事件|総額40万〜50万円が相場
弁護士費用は30万〜50万円、裁判所費用は3万〜5万円程度で、トータル40万〜50万円が目安になります。

管財事件|総額100万〜130万円が相場
弁護士費用が50万〜80万円、裁判所への予納金が50万円程度かかり、トータルでは100万〜130万円に達することもあります。

少額管財事件|総額50万〜70万円が相場
弁護士費用は30万〜50万円、裁判所費用は20万円程度で、トータル50万〜70万円が目安。ただし、少額管財事件は弁護士が代理人として申立てる場合に限られます。

自己破産の費用が払えない場合の対処法
多くの法律事務所が弁護士費用の分割払いに対応しています。また、収入が一定以下の方は法テラスの立替制度を利用できます。法テラスが弁護士費用を立て替え、月額5,000円〜1万円程度で返済していく仕組みです。福岡県の法テラス事務所や、法テラスと契約している弁護士に相談してみてください。

福岡市で借金返済のお悩みについて相談できる場所

福岡市で弁護士に債務整理について相談できる場所

福岡市にお住まいであれば、「福岡県弁護士会」が運営する法律相談センターを利用するのも信頼できる選択肢の一つです。

窓口名住所電話番号
福岡県弁護士会法律相談センター福岡市中央区六本松4丁目2番5号0570-783-552

※上記は2026年2月時点の情報です。

福岡市で司法書士に借金問題について相談できる場所

「福岡県司法書士会」が運営する総合相談センターも、借金問題の頼れる相談先です。

窓口名住所電話番号
福岡県司法書士会総合相談センター福岡市中央区舞鶴3丁目2番23号0570-783-544

※上記は2026年2月時点の情報です。

福岡市で債務整理の相談をできる消費者生活センター

消費者生活センターは、借金問題を含めた様々な消費者トラブルの解決をサポートする公的な相談窓口です。

センター名住所電話番号
福岡市消費生活センター〒810-0073 福岡市中央区舞鶴2-5-1 あいれふ7階(092)781-0999
福岡県消費生活センター〒812-0046 福岡市博多区吉塚本町13-50 吉塚合同庁舎1階(092)632-0999
北九州市立消費生活センター〒804-0067 北九州市戸畑区汐井町1-6 ウェルとばた7階(093)861-0999
北九州市立消費生活センター八幡西相談窓口〒806-8510 北九州市八幡西区黒崎3-15-3 八幡西区役所コムシティ4階(093)641-9782
久留米市消費生活センター〒830-0037 久留米市諏訪野町1830-6 えーるピア久留米2階(0942)30-7700
飯塚市消費生活センター〒820-0040 飯塚市吉原町6-1(0948)22-0857
筑紫野市消費生活センター〒818-8686 筑紫野市石崎1-1-1(092)923-1741
宗像市消費生活センター〒811-4183 宗像市土穴3-1-45(0940)33-5454
田川市消費生活相談窓口〒825-8501 田川市中央町1-1(0947)44-2000
中間市消費生活センター〒809-8501 中間市中間1-1-1 中間市役所商工観光課(093)246-5110
大牟田市消費生活センター〒836-0041 大牟田市新栄町6-1 「えるる」生活安全推進課内(0944)41-2623
小郡市消費生活相談室〒838-0141 小郡市小郡283-13 小郡市役所南別館1階(0942)27-5188
筑後市消費生活センター〒833-8601 筑後市大字山ノ井898 筑後市役所内(0942)65-3737
北九州市立消費生活センター小倉南相談窓口〒802-8510 北九州市小倉南区若園5-1-2 小倉南区役所3階(093)951-3610
朝倉市消費生活センター〒838-8601 朝倉市甘木232-1 朝倉市役所2階相談室(0946)52-1128
北九州市立消費生活センター小倉北相談窓口〒803-8510 北九州市小倉北区大手町1-1 小倉北区役所1階(093)582-4500
行橋市広域消費生活センター〒824-0031 行橋市西宮市2-1-39(0930)23-0999
大野城市消費生活センター〒816-8510 大野城市曙町2-2-1 大野城市役所新館4階(092)580-1968
八女市消費生活センター〒834-8585 八女市本町647(0943)23-1183
大川市消費生活相談窓口〒831-0041 大川市大字小保614-6(0944)86-5105
豊前市消費生活相談窓口〒828-8501 豊前市大字吉木955(0979)82-1111
春日市消費生活センター〒816-0806 春日市光町1丁目73番地(092)584-1155
太宰府市消費生活センター〒818-0198 太宰府市観世音寺1-1-1(092)921-2121
古賀市消費生活センター〒811-3127 古賀市新原1051-6 古賀市隣保館「ひだまり館」内(092)410-4084
福津市消費生活相談窓口〒811-3293 福津市中央1-1-1(0940)43-8106
糸島市消費生活センター〒819-1192 糸島市前原西1-1-1(092)332-2098
遠賀町消費生活相談窓口〒811-4392 遠賀郡遠賀町大字今古賀513番地(093)293-7783
直鞍広域消費生活センター〒822-8501 直方市殿町7-1 直方市役所5階(0949)25-2162
柳川・みやま消費生活センター〒839-0293 柳川市大和町鷹ノ尾120番地 柳川市役所大和庁舎 1階(0944)76-1004
筑前町消費生活センター〒838-0298 朝倉郡筑前町篠隈373番地 コスモスプラザ1階(0946)42-6619
新宮町消費生活相談室〒811-0192 糟屋郡新宮町緑ケ浜一丁目1番1号(092)410-2182
水巻町消費生活センター〒807-8501 遠賀郡水巻町頃末北1丁目1番1号(093)201-4321
那珂川市消費生活相談窓口〒811-1224 那珂川市安徳702-1 那珂川市役所都市整備部庁舎1階(092)953-0733
かすや中南部広域消費生活センター〒811-2244 糟屋郡志免町志免中央1-10-10 志免町地域安全安心センター2階(092)936-1594
岡垣町消費生活相談窓口〒811-4233 遠賀郡岡垣町野間1-1-1(093)282-1211
芦屋町消費生活相談窓口〒807-0198 遠賀郡芦屋町幸町2-20(093)223-3543
田川郡消費者センター〒822-1292 田川郡福智町金田937-2 福智町役場庁舎内(0947)22-9040
苅田町消費生活相談窓口〒800-0392 京都郡苅田町富久町1-19-1(093)434-3352
壱岐市消費生活センター〒811-5192 壱岐市郷ノ浦町本村触562番地 壱岐市役所総務課内(0920)48-1131
対馬市消費生活相談所〒817-8510 対馬市厳原町国分1441番地(0920)52-1214

※上記は2026年2月時点の情報です。

福岡市で債務整理の相談をできる法テラス

法テラスは国が設立した公的な法的トラブル解決の総合案内所です。

福岡県の場合、福岡市や北九州市などの都市部(生活保護法の一級地に準ずる地域)と、それ以外の地域で基準額が変わります。

詳細はこちら

同居家族の人数福岡市にお住まいの方
1人(単身)収入基準:200,200円以下
資産基準:180万円以下
2人収入基準:276,100円以下
資産基準:250万円以下
3人収入基準:299,200円以下
資産基準:270万円以下
4人収入基準:328,900円以下
資産基準:300万円以下
事務所名住所電話番号ホームページ
法テラス福岡〒810-0004 福岡市渡辺通5-14-12 南天神ビル4F0570-078359https://www.houterasu.or.jp/site/chihoujimusho-fukuoka/
法テラス北九州〒802-0006 北九州市小倉北区魚町1-4-21 魚町センタービル5F0570-078360https://www.houterasu.or.jp/site/chihoujimusho-fukuoka/kitakyushuaccess.html
法テラス対馬〒817-0013 対馬市厳原町中村606-3 おおたビル3F050-3383-0517https://www.houterasu.or.jp/site/chihoujimusho-nagasaki/tushimalawaccess.html
法テラス壱岐〒811-5133 壱岐市郷ノ浦町本村触550-1 海陽ビル2F050-3383-5517https://www.houterasu.or.jp/site/chihoujimusho-nagasaki/ikilawaccess.html

参考:法テラス福岡

福岡市で債務整理について相談できる福岡財務支局

金融庁の出先機関である「福岡財務支局」でも、多重債務専用の相談窓口を設けています。

相談窓口福岡財務支局
住所〒812-0013 福岡市博多区博多駅東2丁目11番1号 福岡合同庁舎本館
HPhttps://lfb.mof.go.jp/fukuoka/
相談窓口小倉出張所
住所〒803-0813 北九州市小倉北区城内5番1号 小倉合同庁舎4階
HPhttps://lfb.mof.go.jp/fukuoka/kokura/

福岡市で闇金問題について相談できる窓口

闇金で悩まれている方は、一度警察に相談することをおすすめいたします。福岡市で相談できる警察署は以下になります。

警察署名住所電話番号
中央警察署福岡市中央区天神一丁目3番33号092-734-0110
南警察署福岡市南区塩原二丁目3番1号092-542-0110
博多警察署福岡市博多区博多駅前二丁目8番24号092-412-0110
博多臨港警察署福岡市博多区石城町9番18号092-282-0110
福岡空港警察署福岡市博多区大字下臼井782番地1092-621-0110
城南警察署福岡市城南区七隈七丁目41番15号092-801-0110
早良警察署福岡市早良区百道一丁目5番15号092-847-0110
東警察署福岡市東区箱崎七丁目8番2号092-643-0110
西警察署福岡市西区今宿西一丁目14番10号092-805-6110

※上記は2026年2月時点の情報です。

LINE
弁護士・司法書士の方はこちら