病気・休職による収入減少で困窮した公務員の生活再建事例

自己破産
50代
男性
地方公務員
借金の理由
長期病気休職中の生活費不足、医療費負担
債務整理前
借金総額
380万円
月々返済額
11.0万円
借り入れ社数
5社
減額できた借金総額
380 万円
減額できた月々返済額
11.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円

依頼前の状況

病気休職で収入が大幅に減少したことが借金の原因でした。相談時は治療費と生活費で借金が膨らみ、職場復帰への不安が大きいと話していました。

依頼内容・対応と結果

病気による収入減少という事情を丁寧に説明し、同時廃止事件として破産を申し立てしました。免責許可決定後、職場復帰を果たし現在は健康管理と安定した職務に専念しているとのことです。

この事例を解決した事務所
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借金総額
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960 万円
減額できた月々返済額
23.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円