エステサロンでの高額なローン・浪費に自己破産が認められた事例

自己破産
20代
女性
契約社員
借金の理由
エステサロンでのローン・浪費
債務整理前
借金総額
660万円
月々返済額
0.0万円
借り入れ社数
8社
借金の期間
4 年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
660 万円
減額できた月々返済額
0.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円

依頼前の状況

エステサロンで年収の3倍近いローンを組まされ、多額の浪費により、自力での返済が難しい状況でした。

依頼内容・対応と結果

無事に免責許可を得ることができました。
基本的に、浪費やギャンブルなどで作った借金は免責不許可事由に該当し、免責許可は下りないこととなっています。しかし、弁護士が手続きを代行し、今後の生活プランを立てたうえで裁判所を説得すれば、免責許可が下りる可能性が高くなります。

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借金の理由
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債務整理前
借金総額
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不動産の有無
なし
減額できた借金総額
350 万円
債務整理後
借金総額
0万円
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債務整理前
借金総額
730万円
月々返済額
20.0万円
借り入れ社数
10社
借金の期間
5年0ヶ月
不動産の有無
なし
減額できた借金総額
730 万円
減額できた月々返済額
20.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円
借金の理由
住宅ローン等を含む生活費が月々の収入を上回ったことで借財を繰り返した
債務整理前
借金総額
1200万円
月々返済額
24.0万円
借り入れ社数
6社
借金の期間
8年0ヶ月
不動産の有無
あり
減額できた借金総額
1200 万円
減額できた月々返済額
24.0 万円
債務整理後
借金総額
0万円
月々返済額
0.0万円